実行まで担う、新規事業・データ・AIコンサル
やってみたいを、形にする。
新規事業の進め方が分からない。データはあるのに、勘で決めている。
AIを使えと言われたが、社内の誰も分からない。
カタラボは方向性を一緒に決めるところから、形にするところまでやります。
こんな状況では、
ありませんか?
中小企業から中堅企業の一部門まで、経営者や事業責任者の方から実際によくいただくお話です。
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新規事業を「やれ」と言われた。
でも、社内に経験者がいないまずは現在の課題のヒアリングや理想の形を描くところから、一緒に手を動かします。
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データはたまっている。
でも、いつまで経っても現場の勘で決定眠っているデータを棚卸しし、判断につながる形に整えます。数字を見て決める習慣づくりまでお付き合いします。
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AIを使わないと取り残される気がする。
でも、誰も触ったことがないどの業務に入れると効くのかを見極め、導入と伴走まで行います。ツールを入れて終わりにはしません。
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以前コンサルに頼んだが、
きれいな資料が残っただけカタラボは分析し、作り、導入します。提案書で終わることはありません。
ひとつでも当てはまるなら、まずは現状をお聞かせください。 無料で相談する
相談相手で、
終わらない
カタラボという名前には、化学の「触媒(カタリスト)」と「ラボ(実験室)」の意味を込めました。触媒は主役にならず、起きにくい反応を起こす存在です。
手を動かす人が方向性を決めます
作る人が一緒に考えるからこそ、技術的な観点から意見を出すことができます。綺麗事ばかり並べる営業トークは行いません。地に足がついたご提案をさせていただきます。
そして、最後は社内で回せる状態にしてお渡しします。私たちがいないと動かない仕組みは、作りません。
お約束
やりたいことを実現するための最適解をご提案します
- 提案だけでなく、分析・試作・導入まで行います
- できないこと・やらなくていいことは、正直にそう伝えます。
流行っているからといって、無理にAIを活用する必要はありません。 - 試作と本番を分けることで、安価に始めることができます。
4つの領域で、
お手伝いできます
どれを選ぶべきかは、決めていただかなくて結構です。状況をうかがったうえで、必要なものだけをご提案します。
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新規事業をつくる
「誰の、どんな困りごとを解決するのか」の整理から、顧客ヒアリング、小さく試すための試作づくり、検証と改善まで。事業の輪郭が見えない段階から、一緒に手を動かします。
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データを使える会社にする
眠っているデータの棚卸しと整備から、分析、ひと目でわかるダッシュボードづくりまで。「なんとなく」の卒業をお手伝いします。
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AIを仕事に組み込む
どの業務にAIを入れると効くのかの見極めから、ChatGPT,Claude Codeのような生成AIの導入と社内ルールづくり、AIを組み込んだ仕組みの開発まで。問い合わせ対応、書類の作成・整理、社内資料の検索といった手間を減らします。
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Web・スマホアプリをつくる
新規事業の試作にとどまらず、ホームページや予約・受注・在庫管理の仕組み、iPhone・Androidの両方に対応したアプリまで。カタラボはデザインから開発まで、一貫してお手伝いします。
ご相談から定着まで、
4ステップ
各段階で必ずご確認・ご判断をいただきながら進みます。
気づいたら話が進んでいた、ということはありません。
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Step 01
現状をうかがいます
まとまっていなくて構いません。
60分ほど・無料
何を任されていて、何に困っているのかを思いつくままにお聞かせください。 -
Step 02
方向性を決めます
できるだけ小さく始めることにより、コストをかけずに実績を作ります。
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Step 03
素早く試作を作ります
資料ではなく、目に見える成果を早くお出しすることで議論を活性化させます。
議論の起点 -
Step 04
社内に定着させます
新しい業務の流れが社内だけで回るようになるまでお付き合いします。
自走できるまで
よくいただく
ご質問
ここにないことも、遠慮なくお尋ねください。
まだ何も決まっていないのですが、相談してもいいですか?
もちろんです。
むしろ、決まっていない段階でご相談いただくほうが、無駄な投資を避けられます。「何かやらなければならないが、何が問題なのかもはっきりしない」という状態から整理していくのが、私たちの得意なところです。
データがほとんどありません。それでも意味がありますか?
あります。
売上の記録、顧客の名簿、日報など、何かしらのデータはたいていの会社に眠っています。まずは何があるのかを棚卸しするところから始めます。足りないものは、どう集めるかの仕組みづくりからお手伝いします。
コンサル会社と何が違うのですか?
提案して終わりにしない点です。
方向性を一緒に決めたあと、分析も試作もAI導入も、同じ人間が自分の手で行います。「資料は立派だったが、結局何も変わらなかった」ということがないようにしています。
開発会社と何が違うのですか?
仕様が決まっていなくても動ける点です。
「何を作るべきか」から一緒に考え、試作で確かめながら形にしていきます。もちろん、作るものが決まっている場合は、開発だけのご依頼も承ります。
費用はどのくらいかかりますか?
内容によって変わるため、お話をうかがったうえで見積書をお出しします。
ご予算が決まっている場合は、その範囲でできることをご提案しますので、金額を先にお伝えいただいて構いません。初回のご相談は無料です。
どのくらいの期間がかかりますか?
テーマによって大きく変わりますが、小さなテーマであれば数週間で1回目の施策をお出しできます。
成果が出たあとのサポートはありますか?
はい。社内に定着するまでお付き合いします。
使ってみて出てきた「ここが分かりにくい」「この数字も見たい」に、継続して対応します。
カタラボについて
- 会社名
- カタラボ
- 代表
- 林 克幸
- 所在地
- 東京都北区赤羽 1-7-9 赤羽第一葉山ビル 4F
- 事業内容
- 新規事業開発の支援 / データ分析・データ活用の導入支援 / AI活用の設計・導入 / Web・スマホアプリ開発
- 連絡先
- ask@cata-labs.jp
まずは、
現状をお聞かせください
「新規事業を任された」「データを使えと言われた」だけでも構いません。整理されていない状態のまま、そのままお書きください。